2007年08月27日
36週4日 妊婦健診
10ヶ月に入って、初めての妊婦健診に行ってきました。
血圧測定・体重測定・尿検査、医師による超音波での胎児発育検査および診察、
助産師による個別妊婦指導といつものメニューに加えて、
貧血を調べる血液検査がありました。
ショックだったことは…10ヶ月に入ったというのに「逆子」という事実。
毎回、お腹の中での位置が変わり、私自身もお腹の中で動き回っている
赤ちゃんを体感しているわけですが、「逆子」は困ります。
3人目にして初めて「骨盤位体操」という逆子を矯正する体操に励みます。
赤ちゃんの成長は順調で推定体重2643g。大きいと感じます。
健診費用は5,000円ですが、今日は大分市では35歳以上の妊婦は
超音波検査が1回無料で受けられるという券を利用して、
血液検査分のみの1,600円でした。
血圧測定・体重測定・尿検査、医師による超音波での胎児発育検査および診察、
助産師による個別妊婦指導といつものメニューに加えて、
貧血を調べる血液検査がありました。
ショックだったことは…10ヶ月に入ったというのに「逆子」という事実。
毎回、お腹の中での位置が変わり、私自身もお腹の中で動き回っている
赤ちゃんを体感しているわけですが、「逆子」は困ります。
3人目にして初めて「骨盤位体操」という逆子を矯正する体操に励みます。
赤ちゃんの成長は順調で推定体重2643g。大きいと感じます。
健診費用は5,000円ですが、今日は大分市では35歳以上の妊婦は
超音波検査が1回無料で受けられるという券を利用して、
血液検査分のみの1,600円でした。
2007年08月23日
今日から10ヶ月 36週0日

36週0日。今日から10ヶ月に入ります。
来週、37週0日からは正期産(臨月)に入り、
本当にいつ産まれても大丈夫な時を迎えることになります。
写真は母親学級のテキストです。
7月18日と7月25日に母親学級を夫婦で受講しました。
前半では主に新ラマーズ法について学びました。
鑑賞したビデオが1人目を出産した神戸の病院のものだったので、
懐かしさを覚えました。
後半では妊娠中の食生活、母乳のこと、入院中の生活などについて
学びました。日頃、カロリーを意識するようなことがないので、
私のためにはなりました。
前半の時に教えてもらった「入院に必要な物」を確認、
陣痛がきたらすぐに持って病院に行けるように点検します。
3人目なので、準備が我ながらのんびりです。
2007年08月18日
35週2日 暑いですね
妊娠していない時より、妊娠している時の方が、
暑さを感じますし、汗もかきます。暑いです。
妊娠していない時には真夏でも暖かい煎茶を飲んでいるのですが、
今は氷を入れて冷たいものをちょこちょこ飲んでは、
その氷をバリバリ歯で噛み砕いて食べることが気持ちよく、
止められません。
氷を食べるとお腹の赤ちゃんが動くようです。
冷たさが伝わるのかな?
そうでなくても、赤ちゃんはお腹の中で動きまわっています。
上の子たちが騒いでいると必ずお腹の子も一緒になって
騒いでいるようです。産まれたら3人で大騒ぎするのかな?
暑さを感じますし、汗もかきます。暑いです。
妊娠していない時には真夏でも暖かい煎茶を飲んでいるのですが、
今は氷を入れて冷たいものをちょこちょこ飲んでは、
その氷をバリバリ歯で噛み砕いて食べることが気持ちよく、
止められません。
氷を食べるとお腹の赤ちゃんが動くようです。
冷たさが伝わるのかな?
そうでなくても、赤ちゃんはお腹の中で動きまわっています。
上の子たちが騒いでいると必ずお腹の子も一緒になって
騒いでいるようです。産まれたら3人で大騒ぎするのかな?
2007年08月10日
34週1日 9ヶ月も半ばです
今日、8月10日。2度目の助産師外来での健診でした。
内容はいつもと変わりなく…料金も4,000円でした。
医師による健診より1,000円安いので助かります。
赤ちゃんは順調に成長中。もう2200gあるようです。
入院準備を整えておくように指導されました。
さかのぼって、7月23日には通常の妊婦健診を受けていました。
後期の血液検査などがあり、市の無料券を使ってもなお、
予告通り4,900円かかりました。ATL抜きの価格です。
子育てにはもちろんですが、妊娠・出産にはお金がかかります。
10ヶ月に入ると1回/週の健診になりますし。
何人も子どもを産んだ与謝野晶子は「子どもは打ち出の小槌を持って
産まれてくる」と言ったそうです。
実際、必要は満たされると信じていますが、
少子化の時代、出産周辺の行政にも期待したいです。
内容はいつもと変わりなく…料金も4,000円でした。
医師による健診より1,000円安いので助かります。
赤ちゃんは順調に成長中。もう2200gあるようです。
入院準備を整えておくように指導されました。
さかのぼって、7月23日には通常の妊婦健診を受けていました。
後期の血液検査などがあり、市の無料券を使ってもなお、
予告通り4,900円かかりました。ATL抜きの価格です。
子育てにはもちろんですが、妊娠・出産にはお金がかかります。
10ヶ月に入ると1回/週の健診になりますし。
何人も子どもを産んだ与謝野晶子は「子どもは打ち出の小槌を持って
産まれてくる」と言ったそうです。
実際、必要は満たされると信じていますが、
少子化の時代、出産周辺の行政にも期待したいです。



